都内で新築一戸建てを持ちたいなら生活環境の良い立川市

都内郊外エリアでもっとも発展しているエリアにある立川市は、特にJR中央線立川駅付近が、非常に発展し、オフィス街があり、店舗や飲食店の数が豊富で生活の利便性が高い場所です。通勤や通学に便利なだけでなく、生活環境も充実している立川市は、これから新築のマイホームを考えている方には最適なスポットと言えます。

 

・緑豊かな自然環境が身近にある

 

立川市にある玉川上水エリアには緑道や公園が数多くあり、四季折々の風景を楽しめる自然が豊かな場所で、近くには国立音楽大学があり、文教地区としても知られています。立川駅前には昭和記念公園という広大な緑地が目の前にあり、駅周辺でお買い物や食事を楽しんだ後、子どもと一緒にレジャーを楽しむということもできて、休日を親子で満喫することができます。自然を身近に感じることができる環境で、生活の利便性があるというのは大変魅力的です。

 

・大型商業施設が続々と集積する注目エリア

 

立川駅から多摩モノレールですぐ、車で10分もかからないエリアに高島屋や伊勢丹など有名デパートを始め、ルミネ、エキュート、グランデュオ、アレアレアなどの大型商業施設が集積し、昨年末にはららぽーともオープンしました。北欧家具店のIKEAも出店しており、生活用品はもちろん、家のインテリアに関する物まで駅周辺のショッピングで購入できるようになり、お買い物スポットとしても年々、魅力が増しています。

 

・安心して子育てしやすい環境が整っている

 

立川市は玉川上水エリアを中心に保育園、幼稚園が多く、認可保育園だけで31園、認可外保育14園、認証保育6園、幼稚園は11園ありますので、子育て世帯には頼もしい教育環境と言えます。また、市立小学校20校、市立中学校9校、都立高校3校、大学1校と地元で子どもが通える教育施設が揃っています。最近は数が減っていると言われる小児科医院も22件ありますので、子どものかかりつけ医を見つけやすいと思います。ベッドタウンとして発展してきた立川市は治安が良いことでも知られ、ファミリー世帯が安心して子育てできる環境が揃っていると言えるでしょう

 

・住環境、生活環境で選ぶなら立川市で新築物件を探しましょう。

 

マイホームは一生の買い物で、新築一戸建てを購入する場合は、先ず立地が重要です。保育園や学校、医療機関が近くにあるか、買い物の便は良いかなど住環境、生活環境を考えるなら、魅力的な新築物件が揃っている人気スポットの立川市で検討することをオススメします。

立川市で新築を検討する